旅行が好きでよく出かけます。 還暦を過ぎ まだ
元気なうちにと 毎年シーズンOFFに 海外へ! 
そしてせっかくだから 写真を撮るだけでなく暇を
見つけて「絵」に描いてみました。

人口600万にバイク200万台 
バイクだらけの道路 交差点 右から左から 
前から後ろから それでも事故が起きない不思議です。信号を付ければいいと思うと 付けても同じだそうだどうせ守らないのだから^~^ バイクの後ろにはいろんな物と積んでいる。大きなドアを手で持った人 山羊や何十ッ羽のアヒル 子供を前後ろに赤ちゃんを背負った女性 ハノイ活気のある街だ。

26
「ベトナム首都 ハノイ

海の中に奇妙な島がニョキニョキ と
世界遺産の ハロン湾 クルーズ船に乗って
中に行くと 眼に慣れてくる。松島と一緒かな?
食事は海の幸 がいっぱいのランチでした。
船酔いをする俺ですが 波が無く静かな舟と
ビールのほろ酔いで 快適なクルーズでした。
中ほどに島で大きな洞窟に入り 鍾乳洞を見学

27 「ベトナム ハロン湾」

描いた順に並べました。
でも、これだけだと、
ボルネオでも、良かったね^0^!

バリの、海と空と椰子の木と
綺麗な水着の???を見ながら
パラソルの下で寝転がって
飲んだビールうまかったな~~!
(バリの海 
 ひねもすのたりのたりかな)

15 「バリ」

コタキナバルから ボートで20分
ごらんの様に、綺麗な海です。
人も少ないし、岩場にはチッチャな、
色とりどりの可愛い魚が 
いっぱい泳いでいました。

そして、昔「香港」で食べた事のある
大トカゲもいました。

14 「サピ島」

右の茶色の建物の道をずーッと歩く
とジュリエットの家に出ます。
二千年前の建物が今だだに使って
いたり、今の道路の下に昔の道が発掘
されたり 石造りの建物がずっと続いて
いて、歴史の重みを感じます。

すごいぜ  イタリア!!

8 「ベローナ」

2010年はトルコに行って来ました。
イスタンブール⇒ トロイ⇒ パムッ
カレ⇒ エフェソス遺跡⇒ カッパアド
キア⇒アンカラなど10日間
トルコは凄い エキゾチックなイスタン
ブールの「ベリーダンス」を見に行っ
たら、踊り子さんに呼ばれて、一緒に
踊ってきちゃった^0^;
そして山をくりぬいたカッパドキアの
遺跡の中にはにはまだ人が住んでいる
所もあるんだぜ!!

9 「カッパドギア」

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この年は、海の日あたりから、10月まで
休みが取れないほど毎日ポチぽちと
入っていて疲れたから、ヨーロッパではな
く南の海にでも入ってのんびりしよーッと!!

この絵は余り意味がない。ざっと描い
ちゃった只々、この夕焼けと椰子のと

それにしても、ボルネオ、ジャングル
とオラウータンのイメージ゙しかなかった
のだけれど、コタキナバルは、ビル、に
片側4車線に車がビュンビュン

開発途中の街なので、色んな匂いが
途上国を感じさせます

12 「ボルネオ」

2011はニューカレドニアの安いのを
見つけたので、ここにしよーッと!!
でも、いつにしよう? なんて愛妻と
相談しているうちに、ツアーが満員で
締め切られてしまいました。
そこで見つけたのが ボルネオ
チョット南の島のイメージとは違って
いたけど、それなりに、楽しい思い出
もいっぱい作りました。

13 「ボルネオの河」

6 色鉛筆で

チョット休憩。

絵の具を始める前に、すこし色鉛筆で
色んな物を書いて練習をしました。

建物や犬 一番可愛く描けたのは
おなじみさんの女の子にあげて
しまいました。あの子ももう高校生
捨てないで 部屋にでも飾って
あればいいけど^0^;

10年ぐらい前、4泊6日で 39900円
のツアーを見つけて、仲間を誘って
行ってきました。なんと、19名も集ま
っちゃった。 ゴルフやったり、打ち上げ
の日は、「サンセットディナークルーズ」
で、ジルバを踊ったり、バンドに混じって
エレキを貸してもらって加山雄三を
やってきちゃったり、
あんなに楽しい
旅行は、もうできないだろうな

 「ハワイ」

レンタカーを借りてドライブの途中
の静かな高原の町です。
駅だから 人がいっぱい居るはず
なんだけど、難しくて 人は描け
ませんでした。

オーストラリア、のんびりして 
おすすめです

4 「キュランダ」

平成28年の11月 仲間を誘って行って来ました。
スロベニア クロアチア ボスニアヘルツゴビナ
6泊8日 食事付 148000円 安い
フランクフルト乗り換えで 初日はスロベニア
残念ながら 小雨のブレッド湖
手漕ぎボートで 中の島の世界遺産の教会へ
ホテルでのお散歩の異国だ~~!!

28 「スロベニア ブレッド湖」

この旅行 ドイツ スイス パリ 
モンサンミッシェル ロンドン って廻って来た
んだけど パリ とロンドンが描けない。
描くとしたらエッフェル塔とビックベンぐらいか?

まそれはそのうちに!?<!
それにしても ローデンブルグ 「絵」になる
所です。 雪は降ってないけど 雪の街
お店屋さんも しまっているところが多くて

残念

25
「ドイツ ローデンブルグ」

船が難しい 海の色が難しい
本当ははもっと黒いのに 
黒くすると海に見えない!!
なんども何度も上書きしてやっと、
それらしくなりました。
そして トルコらしく 
モスクを書いて!!

10 「ヨーロッパから
       アジアへの港」

イスタンブールの街を歩くと、
あちこちで老人達がベンチに座って
日向ぼっこをしています。 
でも、聞いてみると 
それほどの年では無いみたいです。
トルコの平均寿命は日本と比べると、
かなり短い!
日本の年寄りは元気です。

11 「イスタンブール        の街には」

2 「バリ ブサギ寺院」

第2作 何年か前に行った
バリ島 「ブサギ寺院」

普通の画用紙に描いたので雲を何回も書き直しているうちに紙がフニャ
フニャになってしまった

まだ下手だなー <^~^>
この日に写真を撮ったから 皆 
2012 06 25になっています。

ここから少し手前のホテルに宿泊
 
左の公園の中で、海を見ながら 
前の日に買ったパンとスパムと
飲み物の朝食 鳥さんに餌をやっ
たり 散歩したり、 まだ、この頃は
息子もついてきてくれて
楽しい家族旅行でした

3 「ケアンズ」

ここから登山電車に乗って ユングフラウンに
雪にたたられた ヨロッパでしたが スイスだけは晴天!  丁度スキーの大会をやっていて
「俺も滑りて~~~^0^!;」
左下の二人は お母さんと元紀です。
お母さんは幸せそうに ^~^
息子は「しょうがねえな~!」

23 
「スイス インターラーケン」

成田に行くのに まだ朝6時前だっちゅーのに
首都高が大渋滞 9時30分成田発の飛行機な
のに 八時になっても まだ都内を抜けられない
千葉に入って 人生初めて 140キロで飛ばして成田に着いたのが 9時少し前 それから駐車場にいって 空港に着いたのが9時15分
 搭乗手続きも 係りの人が 一緒に走ってくれて、何とか 、、、乗れた~~~。
すったもんだのセブでした。

22 「セブ島 の夕陽」

早朝にパリを出発 前日まで雪で
閉鎖されていたのですが その日の
午後から オープン ^0^ やった!
大勢の人で賑わっていたのですが、
「絵」には 難しくて描けない。
真ん中の3人は俺たち家族です。」 

21  
「雪のモンサンミシェル」

息子が 今年卒業です。 最後の家族旅行
と思うので チョット奮発して、
ドイツ 「ハイデルブルグ ローデンブルグ」
スイス「ユングフラウン ヨッホ」 パリ 
ロンドン を弾丸ツアーで
回ってきました。
急がしかったけど 楽しかった~~!
でも、スイス以外はずっと雪にたたられた
旅行でした。

20 
「スイス アレッチェ河」

2010年 その昔古代ローマ帝国や
エジプト王国などの往来に栄えた
古代都市。近くには クレオパトラも
泳いだといわれる「地震で壊れて水がたまり池になったプール」もあります。
フォロロマーノよりも大きい古代の
都市の夢の跡!
では、日本のイセキは?トラクター
^0^

2011年11月 マレーシアの
ボルネオ島 日本の2,5倍もある
んだよ。 オラウータンとジャングル
のイメージしかなかったんだけど、
東洋の ワイキキをめざして、今、ビル ビル ビル 片側4車線で車
ビュンビュン でも発展途上 川や道路が
臭かった。

18 『コタキナバル」

17 『イスタンブール」

2010年の11月に、
魅惑のイスタンブールへ
ペンション村の、友人の家族と
一緒に、10日間 トルコをグルッと
回ってきました。
初めてのイスラム圏、この丸い、
とんがり帽子のモスク、顔しか出し
ていない女性達、髭モジャだけど、
やさしい笑顔とお酒を飲まない
男達、いろんな国
いろんな文化、歴史があります。

1984年に、2年遅れの新婚旅行
で、バンコク パタヤビーチ、4泊5日
描く物がなくなっちゃったので古い
写真を引っ張り出して!1  まだこの頃は、
36枚撮りのフィルム、でいっぱい撮った
のに、トイレに落としてしまって、最後の
2日間の写真しかないのです。
その中の1枚、よく覚えていないけど
何処かのお寺の 夕景です。

16 「バンコク」

東洋のベニスと呼ばれるだけあって
川 水辺のたたずまいがなんとも、
絵心をそそる。写真にとって、やっと 
人が描けたけどまだまだ下手だ。

もう、息子は付いて来てくれません。
行ったのは 友達8人ですが 
俺以外は全員女性 でも、、、、愛妻以外みんな俺より年上です   ガクっ、
、、

5 「蘇州」

雪の日本を発って 10なん時間か!
フランクフルトについたらここも雪^~^
楽しみにしていた ハイデルベルグ 
ローデンベルグ&ノイシュバンシュタイン城。
ロマンチック街道って ローマへの道って
意味だったんです。「全ての道はローマに通ず」
暇だったんで 額まで彫ってみた。

24
「ドイツ ローデンブルグ」

この絵、フェレンツェは特別なんです。初めての
水彩画です。息子の中学の時の絵の具が残っていたので 
、描いてみました番号は描いた順になっています

1 「フェレンツェ」

2009年 春 保育園から高校まで
毎日送り迎えをした息子が、
東京の大学へ!!!

淋しくて々 毎日憂鬱だったお父さんに
愛妻が一言「そんなに落ち込んで
いないで、気晴らしに絵でも描いたら」

早速 この年の十一月のイタリア旅行
から、描きたいようなアングルから
写真をいっぱい撮って  描くぞー!!

まずは   オーナーのデビ
ュー作