24 「ドイツ ローデンブルグ」

雪 の 日本を発って10数時間か!
フランクフルトに着いたらここも
雪。楽しみにしていた 
ハイデルベルグ ローデンベルグ
ノイシュバンシュタイン城。

ロマンチック街道って 
ローマへの道って
意味だったんです。
「全ての道はローマに通ず」
暇だったんで 額まで彫ってみた。
        

 
 
 
 
 
 
 
 

27 「ベトナム ハロン湾」

海の中に奇妙な島が
ニョキニョキ と世界遺産の
ハロン湾 クルーズ船に乗って
中に行くと 眼に慣れてくる。
松島と一緒かな?
食事は海の幸 がいっぱいの
ランチでした。
船酔いをする俺ですが 
波が無く静かな舟と
ビールのほろ酔いで 快適な
クルーズでした。
中ほどに島で大きな洞窟に入り 
鍾乳洞を見学

26 「ベトナム首都 ハノイ

人口600万にバイク200万台 
バイクだらけの道路 交差点 
右から左から 前から後ろから 
それでも事故が起きない不思議
です。信号を付ければいいのにと
思うと 付けても同じだそうだ
どうせ守らないのだから^~^  

バイクの後ろにはいろんな物と
積んでいる。大きなドアを手で
持った人 山羊や何十羽のアヒル
子供を前後ろに赤ちゃんを背負った
女性 ハノイ活気のある街だ。

29 「ボスニアヘルツェゴビナ

旧ユーゴスラビア連邦
1993年11月9日 AM 3;00
クロアチアの民兵に破壊される。
2004年に復興が完成し
2005年 広島 や
アウシュビッツと同じ 
負の世界遺産に登録
 
モスタルのネレトブァ橋
旧市街を約3時間見学

 
 
 
 


1 「フェレンツェ」

 
 
 
   

23 「スイス インターラーケン」

ここから登山電車に乗って 
ユングフラウンに雪に
たたられた 旅行でしたが
スイスだけは晴天!  
丁度スキーの大会を
やっていた
「俺も滑りて~~~^0^!;」

左下の二人は 
お母さんと元紀です。
お母さんは幸せそうに ^~^
息子は「しょうがねえな~!」

                                    

2009年春 保育園から高校まで
毎日送り迎えをした息子が、
東京の大学へ!!!
淋しくて々 毎日憂鬱だった
お父さんに愛妻が一言
「そんなに落ち込んでいないで、
気晴らしに絵でも描いたら」

早速 この年の11月のイタリア旅行
から、描きたいようなアングルから
写真をいっぱい撮って描くぞー!!

まずは  オーナーのデビ
ュー作

この絵、フェレンツェは特別なんです。初めての
水彩画です。息子の中学の時の絵の具が残っていたので 
描いてみました番号は描いた順になっています

25「ドイツ ローデンブルグ」

この旅行 ドイツ スイス パリ 
モンサンミッシェル ロンドンと
廻って来たんだけど パリ 
とロンドンが描けない。描くとし
たらエッフェル塔と
ビックベンぐらいか?

それはそのうちに!?描<!
それにしても ローデンブルグ 
「絵」になる所です。
雪は降ってないけど 雪の街
お店屋さんも 閉まっている
所が多くて
残念

旅行が好きでよく出かけます。 還暦を過ぎ まだ
元気なうちにと 毎年シーズンOFFに 海外へ! 
そしてせっかくだから 写真を撮るだけでなく暇を
見つけて「絵」に描いてみました。

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22 「セブ島 の夕陽」
 

成田に行くのに まだ朝6時前
だっちゅーのに首都高が大渋滞 
9時30分成田発の飛行機な
のに 八時になっても まだ都内
を抜けられない千葉に入って 
人生初めて 140キロで飛ばし
成田に着いたのが 9時少し前
それから駐車場にいって 
空港に着いたのが9時15分
搭乗手続きも 係りの人が 一緒
に走ってくれて、何とか 、、、
乗れた~~~。
すったもんだのセブでした。

                             

12 「ボルネオ」

この年は、海の日あたりから、
10月まで休みが取れないほど
毎日ポチぽちと入っていて疲
れたから、ヨーロッパではな
く南の海にでも入ってのんびり
しよーッと!!

この絵は余り意味がない。
ざっと描いちゃった只々、この
夕焼けと椰子のと
それにしても、ボルネオ、ジャン
グルとオラウータンのイメージ
゙しかなかったのだけれど、
コタキナバルは、ビル、に
片側4車線に車がビュンビュン

開発途中の街なので、
色んな匂いが
途上国を感じさせます

28 「スロベニア ブレッド湖」

平成28年の11月 
仲間を誘って スロベニア 
クロアチア ボスニアヘルツ
ゴビナ に行ってきました

6泊8日食事付 148000円 
フランクフルト乗り換えで 
初日はスロベニア残念ながら 
小雨のブレッド湖でした
手漕ぎボートで 中の島の
世界遺産の教会へ
ホテル周辺の
お散歩は異国だ~~!!

 
 
 
 

20 「スイス アレッチェ氷河」

息子が 今年卒業です。 
最後の家族旅行と思うの
でチョット奮発して、
ドイツ 「ハイデルブルグ 
ローデンブルグ」 スイス
「ユングフラウン ヨッホ」 
パリ ロンドン を弾丸ツア
で回ってきました。
急がしかったけど 
楽しかった~~!
でも、スイス以外はずっと
雪にたたられた
旅行でした。
  

19 エフェソス遺跡

2010年   
その昔古代ローマ
帝国やエジプト王国などの
往来に栄えた古代都市。
近くには クレオパトラも
泳いだといわれる「地震で
壊れて 水がたまり池になっ
たプール」もあります。
フォロロマーノよりも大きい
古代の都市の夢の跡!
では、日本のイセキは?
トラクター^0^

18 『コタキナバル」

2011年11月
マレーシアのボルネオ島
日本の2,5倍もあるんだよ。 
オラウー                 タンとジャングル
のイメージしかなかったん
だけど、東洋のワイキキを
めざして、今、ビル ビル ビル 
片側4車線で車ビュンビュン 
でも発展途上 川が真っ黒
に汚れや道路にもいろんな
物で汚れ 街が臭かった。

21  「雪のモンサンミシェル」

早朝にパリを出発 前日まで
雪で閉鎖されていたのですが
その日の午後から オープン 
^0^ やった!
大勢の人で賑わっていたの
ですが、「絵」には難しくて
描けない。
真ん中の3人は
俺たち家族です

参道で アワワオムレツ
食べたド~~!
                                                     

 
 
 
 

3 「ケアンズ」

ここから少し手前のホテルに 
宿泊左の公園の中で、海を見  
ながら 前の日に買ったパン 
とスパムと飲み物の朝食 
鳥さんに餌をやったり 散歩し 
たり、 まだ、この頃は
息子もついてきてくれて
楽しい家族旅行でした

2 「バリ ブサギ寺院」

中学生の元紀を 一人家に
残し友人夫婦とバリへ行っちゃ
いまし た。 元紀は友達の
家を泊まり歩 いて、楽しかっ
たみたいです。

4泊5日 泊まったホテルは
グランドファイアット バリ
ヌサドゥア地区にある
高級ホテル アロママッサージ
やタクシーチケット 飲茶コース
の昼食も一回ついて
48000円 安いでしょ^^
  

16 「バンコク」
 
1984年に、
2年遅れの新婚旅行でバンコク
パタヤビーチ、4泊5日
描く物がなくなっちゃったので古
い写真を引っ張り出して!
まだこの頃は、36枚撮りのフィル
ム、でいっぱい撮ったのに、
トイレに落としてしまって、
最後の2日間の写真しかない
 のです。
その中の1枚、よく覚えていない
けど何処かのお寺の 夕景です。

     

17 『イスタンブール」

2010年の11月に、
魅惑のイスタンブールへ
ペンション村の、友人の家族
と一緒に、10日間 トルコを
グルッと回ってきました。
初めてのイスラム圏、
この丸い、とんがり帽子の
モスク、! 顔しか出していない
女性達、髭モジャだけど、
やさしい笑顔とお酒を飲まない
男達、いろんな国
いろんな文化、歴史があります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 「ハワイ」

10年ぐらい前、4泊6日で 
39900円のツアーを見つけ
て、仲間を誘って行ってき
ました。なんと、19名も集ま
っちゃった。 ゴルフやったり
打ち上げの日は、「サンセ
ットディナークルーズ」
で、ジルバを踊ったり、バンド
に混じってエレキを貸しても
らって加山雄三を
やってきちゃったり、
あんなに楽しい旅行は、
もうできないだろうな

5 「蘇州」

東洋のベニスと呼ばれる
だけあって川 水辺のた
たずまいがなんとも、
絵心をそそる。
写真にとって、やっと 
人が描けたけど
まだまだ下手だ。
もう、
息子は付いて来てくれませ
ん。行ったのは 友達8人
ですが 俺以外は全員女性 
でも、、、、愛妻以外みんな
俺より年上です  ガクっ、

6 色鉛筆で

チョット休憩。
絵の具を始める前に、
すこし色鉛筆で色んな
物を書いて練習をしま
した。 建物や犬 一番
可愛く描けたのは
おなじみさんの女の子に
あげてしまいました。
あの子ももう高校生
捨てないで 部屋に
でも飾って
あればいいけど^0^;

4 「キュランダ」

レンタカーを借りてドライブの途中の静かな高原の町です。
駅だから 人がいっぱい居るはずなんだけど、難しくて人は描けませんでした。

オーストラリア、
のんびりして 
おすすめです

 
 
 
 

10 「ヨーロッパから
       アジアへの港」

船が難しい 海の色が難
しい本当ははもっと黒いの
に 黒くすると海に見えな
い!!
なんども何度も上書きして
やっと、それらしくなりまし
た。そして トルコらしく 
モスクを書いて!!

ここから船に乗って
トロイへ

11 「イスタンブール街には」

イスタンブールの街を歩 
くと、あちこちで老人達が
ベンチに座って日向ぼっこ
をしています。 
でも、聞いてみると 
それほどの年では無いみ
たいです。
トルコの平均寿命は日本
と比べると、かなり短い!
日本の年寄りは元気です。

8 「ベローナ」

右の茶色の建物の道を
ずーッと歩くとジュリエット
の家に出ます。
二千年前の建物が今だだ
に使っていたり、今の道路
の下に昔の道が発掘
されたり 石造りの建物が
ずっと続いていて、
歴史の重みを感じます。

すごいぜ  イタリア!!

9 「カッパドギア」

2010年はトルコに行って
来ました。
イスタンブール⇒ トロイ⇒ 
パムッカレ⇒ エフェソス
遺跡⇒ カッパアドギア⇒
アンカラなど10日間
トルコは凄い エキゾチッ
クなイスタンブールの
「ベリーダンス」を見に行っ
たら、踊り子さんに呼ばれ
て、一緒に踊ってきちゃった
^0^;そして山をくりぬいた
カッパドキアの遺跡の中に
はにはまだ人が住んでいる
所もあるんだぜ!!
 
 
 
 

13 「ボルネオの河」

2011はニューカレドニアの
安いのを見つけたので
、ここにしよーッと!!
でも、いつにしよう? 
なんて愛妻と相談してい
るうちに、ツアーが満員で
締め切られてしまいました。
そこで見つけたのが 
ボルネオチョット南の島の
イメージとは違っていたけ
ど、それなりに、楽しい思い
出もいっぱい作りました。

15 「バリ」

描いた順に並べました。
でも、これだけだと、
ボルネオでも、良かったね^0^!
バリの、海と空と椰子の木と
綺麗な水着の???
を見ながら
パラソルの下で寝転がって
飲んだビールうまかっ
たな~~!
(バリの海 ひねもす
のたりのたりかな)

14 「サピ島」

コタキナバルから ボートで20分ごらんの様に、
綺麗な海です。
人も少ないし、岩場には
チッチャな、
色とりどりの可愛い魚が 
いっぱい泳いでいました。

そして、昔「香港」で食べ
た事のある
大トカゲもいました。