旅行が好きでよく出かけます。 還暦を過ぎ、まだ元気なうちにと、毎年シーズンOFFに 海外へ! 
そしてせっかくだから、写真を撮るだけでなく暇を見つけて「絵」に描いてみました。

旅先の絵

1 「フェレンツェ」

この絵、フェレンツェは特別なんです。初めての
水彩画です。息子の中学の時の絵の具が残っていたので描いてみました番号は描いた順になっています2009年春 保育園から高校まで毎日送り迎えをした息子が、東京の大学へ!!!
淋しくて々 毎日憂鬱だったお父さんに愛妻が一言
「そんなに落ち込んでいないで、気晴らしに絵でも描いたら」

早速 この年の11月のイタリア旅行から、描きたいようなアングルから写真をいっぱい撮って描くぞー!!

まずは  オーナーのデビュー作

31 「エジプト」

エジプトに行って来たどーー!
結婚した時から ずっと行きたかった。エジプト と言えばピラミッドと クレオパトラ、ピラミッドは 紀元前2500年
クレオパトラは 紀元前50年ぐらいの人

ピラミッドの時代から現在を真ん中で線を引くとクレオパトラは 現在の方にはるかに近いんです

30 「トラピスチヌ修道院」

北海道函館
日本の絵を初めて描きました。

建物、庭、とても魅力的で即
「描きたい!」
と思った。
去年に12月の 3週間2度目の個展を開きました。
3度目は無いね!
写真と違って絵は大変なんだよ!

29 「ボスニアヘルツェゴビナ」

旧ユーゴスラビア連邦
1993年11月9日 AM 3;00
クロアチアの民兵に破壊される。
2004年に復興が完成し2005年 広島 やアウシュビッツと同じ負の世界遺産に登録
 
モスタルのネレトブァ橋
旧市街を約3時間見学

28 「スロベニア ブレッド湖」

平成28年の11月仲間を誘って スロベニア、クロアチア ボスニアヘルツゴビナ に行ってきました

6泊8日食事付 148000円フランクフルト乗り換えで初日はスロベニア残念ながら小雨のブレッド湖でした手漕ぎボートで中の島の世界遺産の教会へホテル周辺のお散歩は異国だ~~!!

27 「ベトナム ハロン湾」

海の中に奇妙な島がニョキニョキ と世界遺産のハロン湾 クルーズ船に乗って中に行くと 眼に慣れてくる。
松島と一緒かな?
食事は海の幸 がいっぱいのランチでした。
船酔いをする俺ですが波が無く静かな舟とビールのほろ酔いで快適なクルーズでした。
中ほどに島で大きな洞窟に入り鍾乳洞を見学

26 「ベトナム首都 ハノイ

人口600万にバイク200万台バイクだらけの道路 交差点右から左から 前から後ろからそれでも事故が起きない不思議です。信号を付ければいいのにと思うと 付けても同じだそうだ、どうせ守らないのだから^~^  

バイクの後ろにはいろんな物と積んでいる。大きなドアを手で持った人 山羊や何十羽のアヒル子供を前後ろに赤ちゃんを背負った女性 ハノイ活気のある街だ。

25 「ドイツ ローデンブルグ」

この旅行 ドイツ スイス パリ モンサンミッシェル ロンドンと廻って来たんだけど パリとロンドンが描けない。描くとしたらエッフェル塔とビックベンぐらいか?

それはそのうちに!?描<!
それにしても ローデンブルグ「絵」になる所です。
雪は降ってないけど雪の街お店屋さんも閉まっている所が多くて残念

24 「ドイツ ローデンブルグ」

雪 の 日本を発って10数時間か!
フランクフルトに着いたらここも雪。楽しみにしていたハイデルベルグ ローデンベルグノイシュバンシュタイン城。

ロマンチック街道ってローマへの道って意味だったんです。
「全ての道はローマに通ず」
暇だったんで 額まで彫ってみた。

23 「スイス インターラーケン」

三角形の山はアイガー北壁ここから登山電車に乗ってユングフラウンに雪にたたられた 旅行でしたがスイスだけは晴天!  
丁度スキーの大会をやっていた
「俺も滑りて~~~^0^!;」

左下の二人はお母さんと元紀です。
お母さんは幸せそうに ^~^
息子は「しょうがねえな~!」

22 「セブ島 の夕陽」

成田に行くのに まだ朝6時前だっちゅーのに首都高が大渋滞9時30分成田発の飛行機なのに 八時になっても まだ都内を抜けられない千葉に入って人生初めて 140キロで飛ばし成田に着いたのが 9時少し前それから駐車場にいって空港に着いたのが9時15分搭乗手続きも 係りの人が 一緒に走ってくれて、何とか 、、、
乗れた~~~。
すったもんだのセブでした。 

21 「雪のモンサンミシェル」

早朝にパリを出発 前日まで雪で閉鎖されていたのですがその日の午後から オープン^0^ やった!
大勢の人で賑わっていたのですが、「絵」には難しくて描けない。
真ん中の3人は俺たち家族です参道でアワワオムレツ食べたド~~!

20 「スイス アレッチェ氷河」

息子が 今年卒業です。 
最後の家族旅行と思うのでチョット奮発して、
ドイツ 「ハイデルブルグ、ローデンブルグ」
スイス「ユングフラウン ヨッホ」
パリ、ロンドンを弾丸ツアーで回ってきました。
急がしかったけど楽しかった~~!
でも、スイス以外はずっと雪にたたられた
旅行でした。

19 エフェソス遺跡

2010年その昔古代ローマ帝国やエジプト王国などの往来に栄えた古代都市。
近くには クレオパトラも泳いだといわれる「地震で壊れて 水がたまり池になったプール」もあります。
フォロロマーノよりも大きい古代の都市の夢の跡!では、日本のイセキは?
トラクター^0^

18 『コタキナバル」

2011年11月マレーシアのボルネオ島
日本の2,5倍もあるんだよ。 
オラウー、タンとジャングルのイメージしかなかったんだけど、東洋のワイキキをめざして、今、
ビルビルビル片側4車線で車ビュンビュンでも発展途上 川が真っ黒に汚れや道路にもいろんな物で汚れ街が臭かった。

17 『イスタンブール」

2010年の11月に、魅惑のイスタンブールへ
ペンション村の、友人の家族と一緒に、10日間 トルコをグルッと回ってきました。
初めてのイスラム圏、この丸い、とんがり帽子のモスク、! 顔しか出していない女性達、髭モジャだけど、やさしい笑顔とお酒を飲まない男達、いろんな国いろんな文化、歴史があります。

16 「バンコク」

1984年に、2年遅れの新婚旅行でバンコクパタヤビーチ、4泊5日描く物がなくなっちゃったので古い写真を引っ張り出して!
まだこの頃は、36枚撮りのフィルム、でいっぱい撮ったのに、トイレに落としてしまって、最後の2日間の写真しかないのです。
その中の1枚、よく覚えていないけど何処かのお寺の夕景です。

15 「バリ」

描いた順に並べました。
でも、これだけだと、ボルネオでも、良かったね^0^!
バリの、海と空と椰子の木と綺麗な水着の???
を見ながらパラソルの下で寝転がって飲んだビールうまかったな~~!
(バリの海 ひねもすのたりのたりかな)

14 「サピ島」

コタキナバルから ボートで20分ごらんの様に、綺麗な海です。
人も少ないし、岩場にはチッチャな、色とりどりの可愛い魚がいっぱい泳いでいました。

そして、昔「香港」で食べた事のある大トカゲもいました。

13 「ボルネオの河」

2011はニューカレドニアの安いのを見つけたので、ここにしよーッと!!
でも、いつにしよう?なんて愛妻と相談しているうちに、ツアーが満員で締め切られてしまいました。
そこで見つけたのがボルネオチョット南の島のイメージとは違っていたけど、それなりに、楽しい思い出もいっぱい作りました。

12 「ボルネオ」

この年は、海の日あたりから、10月まで休みが取れないほど毎日ポチぽちと入っていて疲れたから、ヨーロッパではなく南の海にでも入ってのんびりしよーッと!!

この絵は余り意味がない。
ざっと描いちゃった只々、この夕焼けと椰子のとそれにしても、ボルネオ、ジャングルとオラウータンのイメージ゙しかなかったのだけれど、コタキナバルは、ビル、に片側4車線に車がビュンビュン開発途中の街なので、

11 「イスタンブール街には」

イスタンブールの街を歩くと、あちこちで老人達がベンチに座って日向ぼっこをしています。 
でも、聞いてみるとそれほどの年では無いみ
たいです。
トルコの平均寿命は日本と比べると、かなり短い!
日本の年寄りは元気です。

10 「ヨーロッパからアジアへの港」

船が難しい 海の色が難しい。本当ははもっと黒いのに黒くすると海に見えない!!
なんども何度も上書きしてやっと、それらしくなりました。そして トルコらしくモスクを書いて!!
ここから船に乗ってトロイへ

9 「カッパドギア」

2010年はトルコに行って来ました。
イスタンブール⇒トロイ⇒パムッカレ⇒エフェソス
遺跡⇒カッパアドギア⇒アンカラなど10日間
トルコは凄い エキゾチックなイスタンブールの
「ベリーダンス」を見に行ったら、踊り子さんに呼ばれて、一緒に踊ってきちゃった^0^;そして山をくりぬいたカッパドキアの遺跡の中にはにはまだ人が住んでいる所もあるんだぜ!!

8 「ベローナ」

右の茶色の建物の道をずーッと歩くとジュリエットの家に出ます。
二千年前の建物が今だだに使っていたり、今の道路の下に昔の道が発掘されたり 石造りの建物がずっと続いていて、歴史の重みを感じます。

すごいぜ  イタリア!!

 「ハワイ」

10年ぐらい前、4泊6日で39,900円のツアーを見つけて、仲間を誘って行ってきました。なんと、19名も集まっちゃった。 ゴルフやったり打ち上げの日は、「サンセットディナークルーズ」で、ジルバを踊ったり、バンドに混じってエレキを貸してもらって加山雄三をやってきちゃったり、あんなに楽しい旅行は、もうできないだろうな

6 色鉛筆で

チョット休憩。
絵の具を始める前に、すこし色鉛筆で色んな
物を書いて練習をしました。 建物や犬一番
可愛く描けたのはおなじみさんの女の子にあげてしまいました。
あの子ももう高校生、捨てないで部屋にでも飾ってあればいいけど^0^;

5 「蘇州」

東洋のベニスと呼ばれるだけあって川 水辺のたたずまいがなんとも、絵心をそそる。
写真にとって、やっと人が描けたけどまだまだ下手だ。 もう、息子は付いて来てくれません。行ったのは 友達8人ですが 俺以外は全員女性でも、、、、愛妻以外みんな俺より年上ですっ
ガクっっ、

4 「キュランダ」

レンタカーを借りてドライブの途中の静かな高原の町です。
駅だから 人がいっぱい居るはずなんだけど、難しくて人は描けませんでした。

オーストラリア、のんびりしておすすめです

3 「ケアンズ」

ここから少し手前のホテルに宿泊左の公園の中で、海を見ながら 前の日に買ったパンとスパムと飲み物の朝食鳥さんに餌をやったり散歩したり、 まだ、この頃は息子もついてきてくれて楽しい家族旅行でした。

2 「バリ島」

2006年 「絵」は、海外の行った先の絵に決めました。
神々の住む島 バリ 街をちょっと散歩するといたるところに寺院が・・・
此処は、ブサギ寺院です。 普通の画用紙に描いたので雲を何度も書き直しているうちに、画用紙がふにゃふにゃになっちゃった。(ワイルドだろ!)